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文春オンライン アートな土曜日  掲載

「王の画家にして画家の王」と称されたのがルーベンス。フランドル流の「目の前のものをがっつり描く」ことと、イタリア流の理想化を併せ備え、唯一無二の画家となりました。文春オンラインで。

http://bunshun.jp/articles/-/10171

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